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ichily.blog

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2017/02/28 の週記もど記

うぐあ案件

NASAが発表した「TRAPPIST-1の系外惑星群」のインパクト - クマムシ博士のむしブロ この辺の話でうぐあーとなっていた。
太陽系から40光年というところがまたうぐあ案件である。なんか届きそうな気がするが、それは今じゃないし、生きてる間でもないのではないか。

ちょうどこんなものを読んでいる。

五〇億年の孤独:宇宙に生命を探す天文学者たち

五〇億年の孤独:宇宙に生命を探す天文学者たち

全く関係ないが、「~年の孤独」と言うと「百年の孤独」という称号を付けていた某MMOの有名プレイヤーを思い出す。

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題名のない展示会

最近は題名のない展示会というのに少し参加させていただいていた。

タイトルを伏せた作品(絵・写真・曲など)に対して、見た人が引用RTでタイトルを呟くというもので、なかなか面白い。

同じものを見て違うことを考える・・というのも面白いが、「パッと見てこうだと思ったけどこの部分とか違う感じでそのタイトルはどうか」というところで、立ち止まる人と立ち止まらない人がいるのも面白い。そもそも参加の形態として、絶対に一つのタイトルしかつけない人、多数のタイトルをつける人、2~3の異なる視点からつける人、などが有るのも面白い。

日本人は四季フェチという話

ここから始まる。

海外の話は置いとくとして、日本語での四季についてはなるほどなと思った。
「創作物の中でやたらと雪が降るけど、人口密集地のみなさんのとこそんなに降らなくね?」も、実体験としては雪が積もった記憶は大してなくとも、冬と言えば雪が割と大事なのかもしれない。
氷は虐げられている気がする。夏のイメージが強いのだろうか。

色々